2007年10月 7日 (日)

世界遺産 五箇山

 富山県にある唯一の世界遺産、それは「五箇山」。

 一般的には岐阜の「白川郷」の方が有名だと思いますが、世界遺産としては「白川郷・五箇山の合掌造り集落」で、富山側の「五箇山」も世界遺産。人によっては、観光地化した白川郷よりも人の少ない五箇山の方が風情があって好き、という人もいるらしい。これは行っておかねば!

 というわけで、五箇山に行ってきました。五箇山には相倉と菅沼という2つの集落があります。まずは少し近い方の相倉へ。

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 割と広々した集落で、急峻な合掌造りの家が並んでいます。集落の中や周りには色んな畑があり、昔は自給自足だったんだろうなあと思いました。まさに日本昔話の世界。

 ここから歩いて五分くらいの展望台に登ると、相倉集落が一望できました。いい景色!

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 続いて、もうひとつの集落、菅沼へ。こっちはもっと小さい集落。実にコンパクトというか小さくまとまっていて、その隠れ里感が実に見事!ちょうど稲穂が実っているところで、なんだかとっても気持ちのよくなるところでした。

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 調子に乗って、五箇山名物(らしい)の「五箇山豆腐」にも挑戦!ガイドブックによると、紐で縛っても崩れない固い豆腐らしいのだけれども・・・。出てきたのがこちら。

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 ふき味噌やわさび醤油ととてもよく合って、濃厚なしっかりした豆腐!結構美味い!五箇山まで足を運んだら、一度食べてみる価値あるかも。美味しかったので、こんなのも買ってみちゃいました。

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 「いぶりとっぺ」といって豆腐の燻製らしい。そのうち食べてみようっと。帰りがけには駐車場にすごい車が。どんな人が来てたんだ一体。

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 という感じで、世界遺産満喫でした。でも、それに負けないぐらいよかったのが、富山市内から五箇山までのドライブでした。下道をずっと行って、庄川沿いを登っていったのだけど、この道がとてもよかったです。なんというか迫力が素晴らしくて、景色だけでこんなに楽しめたドライブは初めてかもしれないなあ。高速で行かなくてよかった。

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2007年9月23日 (日)

黒部峡谷 トロッコ列車

 続いて二日目は、トロッコ列車に乗って黒部峡谷へ。

 このトロッコ列車というものは黒部ダム・くろよん建設の際に資材運搬用として使われていたもので、それに人を乗せるようになったそうです。

 私もトロッコ列車というのは初めてだったのですが、普通車というのは、こんな感じでした。両方に壁がなくて、開放感というか危ないというか。でもまあまずは普通列車に乗ってみないとはじまらないね。

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 前日に予約はしていたのですが、車両の予約だけで席の予約はできなかったので、当日に乗り込もうとしたときにはもうぎゅうぎゅう詰めでした。早めに乗り込んだほうがいいみたいですね。

 列車はこんな感じで山の奥へ奥へと進んでいきます。

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 終点の欅平駅に着いたら、帰りの列車を予約して、近場を散策。宇奈月温泉で買ってきた「牛むす」なんかを食べました。美味しかった!

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 まだ紅葉は始まってなかったけど、そろそろかな~という感じもしました。早くもちょっと肌寒かったです。帰りはリラックス車という、窓もあって、ちゃんとした背もたれもある車両でゆっくり帰りました。

 

 その後は富山市内に戻り、回転寿司の「すし玉」で早めの夕食を取って、空港まで友人夫婦をお見送りに行きました。富山空港に行ったのは初めてだったのだけど、駐車場が無料だったり、滑走路が河川敷(!)に一本しかなかったり、展望台が有料だったり(この日は何かのイベントで無料でした)、といろいろびっくりしました。

 この友人と会えたのはとても久しぶりだったのだけれども、相変わらずで何よりでした。夫婦も仲が良さそうで、見ているこっちが幸せになるような夫婦でした。富山に遊びに来てくれたのは彼らが初めてで、それもとても嬉しかったです。また誰か来ないかな。

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2007年9月22日 (土)

魚津 埋没林博物館

 今週末は友人夫婦が富山に遊びに来てくれました。

 友人夫婦と合流して、まずは東へ移動。かつての心のオアシス、海の駅「蜃気楼」でお昼御飯。そしてそのまま、隣接する「魚津 埋没林博物館」へ。

 このすごい名前の博物館は、以前に別の友人に紹介してもらっていたので知ってはいたけれども、まだ行った事がありませんでした。博物館の資料によれば、「埋没林」とは読んで字の如く、埋まってしまった林のこと。2000年くらい前に土砂崩れで海に沈んだ囃子が、魚津の海水温度・pHなどによって腐食することなく現在まで保存されているようです。

 水中展示館というところに入ってみると、ひんやりした部屋の中に大きなプールがあり、その中に巨木が沈んでいました。

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 写真では伝わらないような気がするけれども、これがもう思わず息を呑む幻想的な美しさで、まるで映画のセットを見ているような迫力でした。思い出すだけでわくわくしてしまいます。最初にこれを見てしまったので、他の展示はそこまでグッと来なかったのが残念。

 続いて、ホールのようなところで上映会があったので顔を出してみたのだけれども、蜃気楼の解説で、埋没林とは全然関係ありませんでした。蜃気楼の原理とかがわかったのはおもしろかったけど、まあそこまで見る価値があるかどうかは微妙な感じでした。

 

 その後は、友人が取ってくれた宇奈月温泉のホテルへ。宇奈月温泉はちょっとさびれた温泉街という雰囲気ですが、駅前では温泉の噴水があったりしてちょっといい感じです。

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 夕食はホテルで。私がキノコが駄目で、友人がカニが駄目という富山の秋には脆弱な布陣に対して、「蟹茸御飯」という見事に最小公倍数的な料理が出て、私が茸を、友人がカニをひたすら取り除いたりしたのも楽しかったです。食後は温泉、卓球、と温泉旅館を満喫させてもらいました。さすがにニューハーフショーはパスしましたけれど。いい温泉でした。うちの嫁は特に大喜びでした。

 

 宇奈月温泉は、上流の黒薙温泉からパイプで温泉を引いているらしいのですが、昔使っていた木造のパイプがホテルの中に置いてありました。よくこんなもので長距離の液体輸送をしたものだと思いました。宇奈月温泉といえば、「宇奈月温泉事件」の舞台。「権利の濫用」が横行している現代において、社会というものがどうあるべきかと思いを馳せたりする温泉でもありました。

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2007年9月 2日 (日)

おわら風の盆

 富山県が誇る夏祭り、「おわら風の盆」に行って来ました。

 テレビでもおわら風の盆のステージを生中継していたので家で観ていたのだけど、どうもいまひとつ面白そうじゃないし、民謡もあんまりグッと来なかった。ものすごい混むらしいし、今週末はちょっと疲れ気味だったので、行こうかどうしようか悩んだけれども、思い切って行って来ました。

 混雑回避のため、家を21時ぐらいに出て、会場の八尾へ向かいました。遠い方の駐車場に向かった事もあって、意外なほど山の中を走る事になってしまいました。

 会場の駐車場に着いたのが21時半を少し過ぎた頃。もう駐車場もガラガラでした。駐車場料金500円を払ってシャトルバスで会場へ。もう帰る人が多い時間帯で、会場へ向かうのは僕らぐらい。シャトルバスも嫁と2人で貸切でした。シャトルバスの運転手さんには「この時間からじゃあ、運が悪いと踊り観れないかもよ」と脅かされたりして、不安な気持ちを抱えながら10分かからないぐらいで八尾の町へ到着。

 町へ着いてみると、こんなアクセスが悪い場所なのに、人の多さにびっくり。でも右を見ても左を見ても、踊っていそうな人はいないし、唄も聞こえてこない・・・運転手さんの「観れないかもよ」という言葉が脳裏をよぎります。

 案内所の人が話しているのを聞いて、町をうろうろするけれども、楽器を弾いたり唄を歌っている人はいても、踊っている人達が見つかりません。街並みと道はすごい綺麗。日本の道100選に入ってる道のようです。

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 でも観たいのは踊り。しばらく歩くと、蔵みたいなところの中で踊っている人を発見。練習?それともVIPのために踊っていたりするのかな?

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 でも観たいのは路上での踊り、いわゆる町流し。しばらく歩くと、大きな通りを発見。そこでみんなで輪になって踊ってる。中央にはちゃんとした踊り手も。

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 でも観たいのは本職の人の踊り。もう観れないのかなあ・・・と諦めかけていたら、ついに町流しに遭遇!

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 実に見事な踊りで、そして踊り手がみんなとても上手でした。踊り手は男性も女性も若い人ばっかり(多分)。暗い上に、傘をかぶって顔が見えないのが実に幽玄で、ある意味チラリズムの極みです。後ろからは唄い手・三味線弾き・胡弓弾きがついてきて、おわら節を唄いあげていました。この胡弓が実に泣ける音色で、もう鳥肌が立つほど良かったです。唄もテレビで観てるのよりも遥かに素晴らしいものでした。

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 この後、もう少し小規模な町流しにも遭遇。こっちはまた違う踊りで面白かったです。今度は動画を撮ってみました。

 満足して23時の最終バスで帰りました。(実は25時くらいまでバスは走っていた様子・・・最悪駐車場まで歩くか朝まで八尾にいるかの覚悟があればもっと遅くまで踊りを観ていられるみたいです)

 とてもいいお祭でした。また来年も行ってみたいなあ。ただとにかく残念なのは、観光客が多過ぎて、そして何よりマナーが悪い人が多すぎます。繊細なお祭だと思うので、本当に残念。そういう意味では、本祭よりも前夜祭に行った方がいいのかも。

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2007年8月17日 (金)

金沢旅行:武の助

 今日の夕食は「武の助」へ。ここは「割烹ほど気取らず居酒屋ほどくだけない」というネーミングが心にヒットしたのと、この記事なんかを読んで(あともちろん値段にも惹かれて)、ここで夕飯を食べようと決めました。

 21世紀美術館から電話して、座敷を予約してお店へ。いい感じの大将がお迎えしてくれました。花コースとレディスコースを注文。

 前菜からとっても美味しくて、これはいいお店を見つけたと夫婦で大喜びでした。

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 お刺身も美味しかったです。特に鯛の昆布〆は美味しかったなあ~。北陸に来てから知ったけど、バイ貝も実に美味しいです。

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 これは加賀野菜の料理。クワイの冷たい煮っころがしと、加賀太きゅうりのあんかけ。きゅうりのあんかけは見た目はちょっと不安だったのだけど、食べてみたら美味しかった!こういうのは家では絶対に出せない絶妙な味だなあ。

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 左がカマスの一夜干し、右がマナガツオの西京漬け。カマスの一夜干しは今まで食べたカマスが嘘みたいに美味しかった!でもマナガツオの西京漬け、これは絶品・・・。思い出すだけでイカンよだれが。

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 酢の物と揚げ物。左が金時草の酢の物と、鰯のつみれ大葉巻き。右がもずく酢とえび団子。

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 海苔のあんかけとウニの茶碗蒸。磯のかおりがいっぱいで、食べ始めたら笑っちゃうぐらい美味しかった!

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 締めのお茶漬け。いわしのぬか漬けが入ってて、持ってきてもらった時はちょっと気持ち悪くなりそうなぐらい匂いがきつかったのだけど、食べてみたら全然臭みが無くてびっくり!後味もすっきりしていて、しっかり締めになりました。

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 この後、嫁のコースではアイスクリームがついて終了。いや~美味しかった!さっぱりしていてお腹ももたれないのは実に満足できました。また行きたくなるお店でした。

 

 反省点としては、ぐるなびで5%offのクーポンを持っていったのだけど、ホテルに帰ってから置いてあった金沢版ぐるなびフリーペーパーを見ると10%offのクーポンがついてました。こっちを使えばよかったのか。

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金沢旅行:兼六園・成巽閣・21世紀美術館

 その後は兼六園へ。日本三名園はどれもまだ行った事なかったので「初の日本三名園!」と楽しみにしてました。

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 200年近くも前に、大した動力を使うことも無くこんな池泉回遊式の庭園が造られていたなんてすごい。行ってみるまでわからなかったのだけれども、園内に高低差があり、見晴らしが素晴らしかったです。この高低差を使って(ポンプなどを使わずに)噴水や滝を為している訳ですね。

 そして園内の成巽閣へ。ここはタクシーの運転手さんから「兼六園よりここに行かなきゃだめだよ」と猛プッシュされたので、閉館時間ギリギリに滑り込めました。

 中は写真撮影が禁止だったので写真はないのですが、ここが実に見事でした。人も少なくてゆっくりできたし、江戸時代後期の建築美というものを堪能できました。兼六園まで行く機会があれば、ここも是非とも行くべきですね。おすすめ。

 兼六園はよかったなあ。でもやっぱり夏の兼六園は、春・秋・冬に比べて見劣りするかもしれません。また季節を変えて行ってみよう。

 

 その後は兼六園の隣の21世紀美術館へ。なかなか面白い美術館でしたが、何より涼しくて助かりました。今日は暑くって・・・。

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金沢旅行:茶屋街

 駅からバスで茶屋街へ。バスから降りたらそこがもう主計町茶屋街でした。

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 人も少なくてこじんまりとした落ち着いた街並み。とても予約無しでは入れないようなお店ばかり・・・。

 ここから浅野川を渡ると、ひがし茶屋街。

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 こっちはずいぶん様子が違って、人も多いし道も広くて、とてもにぎやかな雰囲気の街並み。お土産屋さんなども多くて活気があります。重要文化財のお茶屋「志摩」に入ったりお土産選んだり、いかにも観光地という風情を楽しめました。

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金沢旅行:おでんの黒百合

 金沢に到着して、ホテルに車を置いたらまず向かったのが「おでんの黒百合」。この記事を見て無性に行きたくなりました。

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 定食メニューもあったけど、今日は好きなものを頼む事にしました。まずは大根、つみれ、ロールキャベツに牛スジ。

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 早速食べてみると・・・美味しい!特に大根の美味さは絶品!いや~なんだかもうこれだけで満足。近所にあったらちょいちょい行ってしまいそう。牛スジも実に美味しい。ロールキャベツの中身は普通のロールキャベツと違って、竹輪とか豚肉とか糸コンニャクとかが入ってて、和風というか確かにおでんという感じでこれも美味しい。つみれも魚の味がたっぷりでいいね~。

 クーポンを見せたら小鉢を2つ出してくれました。これがその小鉢。

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 左が車麩の玉子和え、右が金時草の和え物でした。どっちもあんまり他所では見ないものなので嬉しかったです。味は・・・期待したほどではなかったかな・・・。

 そして金沢料理の名物のひとつ、治部煮。

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 とても変わった味で驚きました。すごく美味しい!というものではないかもしれないけれども、金沢に来たら1回食べる価値はあるかな、という感じ。鴨肉はすごく美味しかったなあ。こんなに美味しい鴨は食べた事無いです。

 という感じで、とってもお勧めなお店でした。場所もJR駅構内にあるので行きやすいし、金沢に行ったら寄る価値ありだと思います。また行きたいなあ。

 しかし「黒百合」という店名はすごい。

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金沢旅行:概要

 北陸の最大都市、石川県は金沢に一泊で旅行してきました。初めての金沢でしたが、富山とは明らかに格が違いました。そして雅で華美でした。

 車で行ってみたら、1時間ちょっとで到着。あまりに近すぎて金沢東のインターを見逃してしまいました(まだまだ先だろうと油断してました)。

 こんな近いならちょくちょく行けるなあ。近いうちにまた行こうっと。

 しかし富山県には1軒しかない(しかも富山市には1軒もない)スターバックスが、金沢市街をちょっとうろうろしただけでも3軒ほどあって、1軒ぐらい富山市にも分けて欲しい・・・。

 金沢がなんでこんなに栄えているのか調べてみたら、

  • 気候が比較的温暖(他の北陸地方に比べると夏の暑さも冬の寒さもマシ)
  • 昔から米どころ
  • 前田家が産業や文化の育成に力を注いでいた
  • 空襲を受けなかった

 という辺りの影響が大きいみたいでした。富山と金沢は近くても全然違うんだなあ。

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2007年8月12日 (日)

環水公園まつり

 近所にある環水公園というところでお祭をやっていたので散歩がてら寄ってみました。

 すると、ここでもYOSAKOIがやってたので思わず見ちゃいました。写真は、前にも見た富山大学のチーム。やっぱりなかなか良いチーム。

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 富山まつりはちゃんとした大きなステージだったけど、こっちは小さくて周りもオープンなステージで照明も少なく、なんとなく薪能みたいなある種の幽玄な雰囲気。またステージが小さいので密度が高く、群舞という感じでこれはこれで面白かったです。

 これが富山まつりで優勝したチームの踊りです。

 富山まつり同様、踊る人やその関係者が中心で、とても楽しそうでした。今度は終わった後にいろんなチームがみんなで踊る「総踊り」も見られたので満足。みんなで合わせて踊っていたから、一応「型」とでも呼ぶようなものがあるみたいだった。YOSAKOIはひたすら自由な踊りかと思っていたけど、基本の型はあるんだ。なるほどね~。

 総踊りが終わるとほぼ同時に、運河の反対側から花火が上がりました。例によってこんなに近くで花火が見れて満足。音楽に合わせた長尺のスターマインだったのだけど、こういう小さい会場でやってくれれば音楽もよく聞こえて、花火ともずれないのでとても綺麗でした。小さい会場なりの楽しいお祭で、大満足!

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