YouTube「パンダが驚く映像」
あまりに面白くて何度も観ちゃうので、メモ。
前半の豪快な食いっぷりもちょっと面白いけど、それ以上に後半が面白い。
先輩に教えてもらったスプーの絵描き歌も面白かったな~。YouTubeってこんなに面白いのね。これは楽しめる。
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あまりに面白くて何度も観ちゃうので、メモ。
前半の豪快な食いっぷりもちょっと面白いけど、それ以上に後半が面白い。
先輩に教えてもらったスプーの絵描き歌も面白かったな~。YouTubeってこんなに面白いのね。これは楽しめる。
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またちょっとVisualBasic2005Expressで遊んでみたので、その時に気付いたメモ。
・Left関数 ⇒ Microsoft.VisualBasic.Left
Left関数が使えなくてびっくりした。なんかよく分からない名前になってる・・・。
・ComboBoxの内容をユーザーが入力できないようにする
「LockedをTrueに」(VB6)じゃなくて、「DropDownStyleをDropDownListに」、になったみたい。
・LinkLabelコントロール
新しいLabelコントロールができてる。Linkと名前が付いているだけあって、webサイト等と相性が良さそう。ローカルのパスを作ることでファイルなどを手間無くシステムから呼び出すこともできるみたい。こんな感じ?
Private Sub LinkLabel1_LinkClicked(ByVal sender As System.Object, _
ByVal e As System.Windows.Forms.LinkLabelLinkClickedEventArgs) _
Handles LinkLabel1.LinkClicked
'リンク先に移動したことにする
LinkLabel1.LinkVisited = True
'ブラウザで開く
System.Diagnostics.Process.Start("http://www.example.com")
End Sub
・コントロール配列がなくなった
これはビックリした・・・こことかを見るといろいろやり方はあるみたいだけど。まあ慣れなのかなあ。VB6ではコントロール配列を便利に使っていただけに、残念。
でもまあ、ちょっとずつ慣れてきたかな。少しずつ時間を見つけて勉強して行こうっと。
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色々調べ物をしていて、「Autol」というソフトを発見。
使用例なんかはここなんかを見てもらえればわかると思うけど、どこかに自動ログインするHTMLファイルを作るためのソフト。これでソフトを作っておけば、例えばココログに、例えばGreeに、例えばmixiに、Autolで作ったファイルをダブルクリックするだけで自動的にログインできる。
まあCookieを使えば同じ事、というシチュエーションも多いだろうけど、こんな時には役に立つ・・・のかな?
これを使ってどうするか、というのはとりあえず置いといて、まずはAutolの練習。って言ってもまあ、さっき紹介したここの真似なのだけど。
■HTML文書作成手順
■GREEの場合
<html>
<body onLoad='document.f1.submit()'>
<form name=f1 action='http://gree.jp/' method=post>
<input type=hidden name='mode' value='common'>
<input type=hidden name='act' value='login'>
<input type=hidden name='user_mail' value='e-mailのアドレス'>
<input type=hidden name='user_password' value='パスワード'>
<input type=hidden name='login_status' value='0'>
</form></body></html>
■mixiの場合
<html>
<body onLoad='document.f1.submit()'>
<form name=f1 action='http://mixi.jp/login.pl' method=post>
<input type=hidden name='next_url' value='/home.pl'>
<input type=hidden name='email' value='e-mailのアドレス'>
<input type=hidden name='password' value='パスワード'>
</form></body></html>
■exblogの場合 forたじけんとか
<html>
<body onLoad='document.f1.submit()'>
<form name=f1 action='http://www.exblog.jp/authid.asp' method=post>
<input type=hidden name='returnurl' value='http://www.exblog.jp'>
<input type=hidden name='loginurl' value='http://www.exblog.jp'>
<input type=hidden name='userid' value='exblogのID'>
<input type=hidden name='userpwd' value='パスワード'>
<input type=hidden name='ssl' value='1'>
</form></body></html>
とかまあこんな感じ。なるほどね~。
面白がって色々やってるところなので、リクエストあったらご連絡下さいな。
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ExcelはデフォルトでF1キーがヘルプに割り当てられているが、Excelのヘルプなんて普段は滅多に使わないためか、ヘルプの起動はびっくりするぐらい遅い。仕事が忙しいとき、一刻を争う業務をしているとき(実験とか)に間違えてF1キーを押してしまうと、非常にストレスに感じる。
というわけで、以前から「ExcelでF1キーを押してもヘルプが立ち上がらないようにするにはどうしたらいいか?」というのは、会社でもたまに話題になっていた。にも関わらず、Excelの設定などの項目内にはこれを実現できそうな機能が無い。どうしたらこれが実現できるのか?
とりあえずすぐ思いつく方法。
(1) F1キーを取ってしまう
これは簡単。かつ若干乱暴。キーボードのキーなんて案外簡単に着脱できるものなので、戻すのも簡単。だけど外したF1キーはなくしてしまいそう。あとF1キーの無いキーボードはあんまり見目麗しくないかなあ。応用編としてF1キーにカバーをかぶせるというのも考えられるけど、これも似たようなものかなあ。
(2) ヘルプファイルを移動
ヘルプの元ファイルをリネーム・移動・削除等すればおそらくヘルプは立ち上がらない。でも使いたいときはツールバーから呼び出せるといいなあ。
というわけで、どうにもうまい方法が見つけられなかったのだけど、webを検索していて1つの解を見つけたので、メモ。
(3) マクロ(VBA)を使う
以下の手順でマクロを記録。
Excelを起動
「ツール」->「マクロ」->「新しいマクロの記録」で「マクロの記録」ダイアログを起動
名前を適当に入力し、「マクロの保存先」を「個人用マクロブック」に設定
「OK」を押し、出てきた小さいダイアログの「■」を押してマクロの記録終了
「Alt」キー+「F11」キーで「Microsoft Visual Basic」(VBAエディター)を起動
左端の「プロジェクト - VBAProject」の中から「VBAProject (PERSONAL.XLS)」を見つけて開く
この「標準モジュール」の中に先ほど作った名前のマクロがあるので、このマクロを以下のマクロと置き換える
Sub Auto_Open()
Application.OnKey "{F1}", ""
End Sub
これで保存する
以上で、F1キーを向こうに出来る。もちろん同じやり方で他のキーも無効に出来るし、あるいは任意のキーに任意の機能を割り当てることもできる。
心配としては、かつてマクロウィルスの温床となったPERSONAL.XLSを使わなければならないこと。マクロウィルスは私達の世代だと、それなりに脅威に感じるものです。まあ最近はマクロウィルス自体も殆ど見かけなくなったし、ウィルス対策していないPCというのがそもそも無いだろうから、あまり気にしなくていいのかな。時代は変わったものだ。
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